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コーチの声
亀山 恵介 サッカーは生きる糧となり、肥やしとなる。サッカーを生涯のスポーツに。
亀山 恵介

現在、デューミランのコーチである自分も、小中学校・高校・大学と、プレーヤーとしてサッカーを続けてきた。サッカーを通じて、さまざまな人と出会い、多くのことを学んだ。そして、何よりその楽しさを知った。そんな自分が、今、選手ではなく、指導者としてサッカーに携わっている理由。それは、サッカーの楽しさをたくさんの子どもたちに知ってもらいたいから。
サッカーは、自由である。一度ピッチに立てば、指示通り動く必要もなければ、正しい答えもない。自分で見て・判断して・プレーすることができる。勝つことや得点することの楽しさだけでなく、このサッカー本来の楽しさに気づいてもらいたい。そう思いながら、常日頃、指導に当たっている。
デューミランで育った子どもたちには、どういう形であれ、いつまでもサッカーを続けてほしいと願っている。もちろん、サッカーがすべてではない。しかし、サッカーは生きる糧となり、肥やしとなる。自分にとって、そうであったように…。

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選手の声
感謝の気持ちを忘れずプレーする!!
大木 基右  (豊橋市立青陵中学校)

僕たちは、U13リーグでなかなか勝つことが出来ずまたチームを降格させてしまうという悔しい経験を
しました。
悔しい思いをした原因は沢山ありますが、一番は感謝の気持ちを持てていなかった事だと思います。
これは、どんな時でも応援してくれる家族、いつも一緒に練習をしてるチームメイト、ここまで携わっ
てくださった監督やコーチへの感謝の気持ちです。
どんな時もこの気持ちを持って最後の最後まであきらめず全力で練習や試合に取組みたいです。
だから僕たちは感謝し続けることを忘れずに全力でプレーしていきたいです。

努力なしでは勝てない!!
木下 竣太  (豊橋市立高師台中学校)

今僕たちに出来ていない事は、ピッチ以外での行動や態度などをしっかりやるオフザピッチです。
ピッチに立っている時だけではなく、自分から挨拶ができる、練習への準備をする、整理整頓ができる、
などみんなやれていますか?
オフザピッチでは決まったことはありませんが、気づいて行動することが大切です。
これはサッカーだけでなく人として大きく成長できることだと思います。
また、いろいろな人へ感謝の気持ちを忘れてはいけません。
応援してくれる両親、指導してくださるコーチや監督、一緒に戦う仲間がいます 。
どんなにきつい練習にも負けず、日々努力し強くなります。

最高な仲間と最高なサッカーを!!
小林 唯人  (豊橋市立青陵中学校)

僕達は去年のU13リーグで良い結果を残すことが出来ず、悔しい思いをしてきました。
そんな中、僕達は東海大会出場という高い目標を掲げましたが、今のままではこの目標は達成すること
は出来ないと思います。
最近の日頃のトレーニングはみんなで意識してやってきましたがチームの雰囲気は上がっていないと思
います。
これではデューミランのチームで勝つということは成り立ちません。
何事にも真剣に取組み、みんなと協力し助け合っていけばチームの雰囲気も上がっていくと思います。
そして、今サッカーが出来ている事に感謝しデューミランプライドを 持ちチャレンジし続けていきた
いです。
指導してくださる全てのコーチやサッカーの出来る環境を与えてくれている両親へ感謝の気持ちを忘れ
ず、悔いの残らないようにチーム一丸となって日々努力してしていきたいです。

感謝する気持ちを忘れず、とことんサッカーを!!
内藤 優太  (豊橋市立東部中学校)

自分達は親やサッカーに関わってくれてる人に感謝をしながらサッカーをしていきたいです。
今、自分達がサッカーの練習や試合が出来ているのは、親がスパイクを買ってくれたり練習試合などを
コーチ達が組んでくれるので自分達はサッカーが出来ています。
なので日々お世話になっている人に感謝をしながらサッカーをしていきたいです。